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26☆TK便さん新着入荷☆

今回は色々な種類を仕入れてきました。
スペック未知数のぼっちベゴや極美ソネリラ等々。

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kazuto3270@icloud.com

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送料は全国一律650円です。


全面灰銀色の葉を展開しているアルゴステマです。
ラメも強くキラキラです。
No1,Argostemma cf. bifolium Matang TK191017
\3800売り切れ
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比較的小型で優秀なコンニャクです。
成長段階で葉の模様や色が変わり、変化を見ながら育成できます。
小さい株はメタリックレッドの葉をしていて、赤いラメが葉中央に寄っていき、最終的に白いセンターラインが出て細い葉になるようです。
個体差もあり、表現はこれに限らず色々あるそうです。
No2,Amorphophallus pendulus Matang TK191017
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\3600売り切れ
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\5000
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独特なモヤっとした模様のある種類です。
現状、紅葉で綺麗な株です。まだ、サイズも小さく可愛い感じです。
今後見た目は変化していくかもしれません。
No3,Pinanga sp. Matang TK191017
\2800売り切れ
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黒茶色の地色の葉に透明の毛がびっしり生えている奇妙な姿をした草です。
毛の下の葉には天鵞絨があります。
新葉は赤で展開し始ています。葉裏は赤紫です。
No4,Acanthaceae sp. Matang TK211017
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肉厚な青い葉をした種類です。
上の種と同じ場所にあったそうですが、この種類は毛は無くて、ロイヤルブルーです。
葉裏は葉脈が盛り上がり白いです。
No5,Acanthaceae sp. Matang TK211017
\3200売り切れ
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Sauvagesiaは二産地あり、どちらも特徴的です。
こちらの株は新葉が真っ赤で上がり、銀の感じが少し金属的な光り方をしています。
No6,Sauvagesia sp.Bung Jagoi TK211017
\3800
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こちらの株は新葉がパステル系の色味であがる株です。
葉の銀もミルキーな感じで、比較的白っぽい感じです。
No7,Sauvagesia sp. Siburan TK221017
\3800
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謎の美しいツタっぽい草です。
覆輪はラメ感のあるプラチナカラーで、非常に小型の種類のようです。
No8, ? Matang TK191017
\2800売り切れ
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スイレン科の水草です。
多分、水上では長期維持はできないと思います。
No9,Barclaya motleyi Matang TK211017
\1200売り切れ
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お馴染みの青いタキミシダです。
成長は遅く、暗い場所でも元気に育成できるので、パリダリウムのレイアウトに最適な種類かと思います。
No10,Antrophyum sp. Annah Rais TK181017
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かなり青い個体を抜いてきました。
この株単体で十分存在感があるかと思います。
No11,Diplazium sp. Matang TK211017
\3200売り切れ
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沢山ソネリラを見てきましたが、今回のこの種は歴代1位の綺麗さだと思います。
濃い黒の天鵞絨葉に紫のドット模様が入っています。
初めて蛍光色系のソネリラを手にした時のテンションを超えた気がします。
No12,Sonerila sp. Matang TK191017
\3800売り切れ
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クリプトコリネです。
葉に薄く模様が入ることがあるそうです。
現状、濃いグリーンをしています。
No13,Cry.ferruginea Bau TK201017
\2500
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青光りしていて、とても目立ちそうです。
No14,Teratophyllum sp. Matang TK211017
\2400売り切れ
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羽が開いているような形のバードウィングファーンです。
丈夫で、レイアウト水槽などでも綺麗に育ってくれる種類です。
No15,Teratophyllum sp. Annah Rais TK181017
\2400売り切れ
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極小なのにカッコイイ形のシダです。
育成はかなり難しいのではとのことです。
No16,Calymmodon sp. Siburan TK221017
\2800
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繊細な容姿のシダですが、かなり丈夫です。成長はゆっくりですが、大きくなると三又になるそうです。
半年ほど維持している株もありますが、クルクルが可愛いです。
No17,Lindsaea sp. Kuchimg TK241017
\3200売り切れ
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見た目が面白いポトスです。ツタ系の植物はあちこちに這わせると、綺麗な葉を展開していってくれます。
No18,Pothos barberianus Matang TK191017
\2400売り切れ
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個体1売り切れ
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個体2売り切れ
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長くていい素材になりそうな即戦力株です。
葉は小さく葉脈が凹凸になっています。
No19,Pothos sp. Kuching TK241017
\2400売り切れ
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ぷるぷるのテクタリアです。
葉脈が少し盛り上がっています。丸っこい葉は、新芽展開時には透明感があり綺麗です。
No20,Tectaria sp.Bau TK201017
\3200
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葉の縁に白い点線模様があり、葉は少し青光りし、水色に見えます。
No21,Selliguea sp. Siburan TK221017
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葉脈模様が綺麗な種類です。葉は硬めで張り付くように展開しています。
No22,Codonoboea sp. Matang TK191017
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かなり可愛いベゴニアです。
薄くて硬い葉なので、ぷるぷるしています。
花は薄ピンクのものが付いていました。
No23,Begonia speluncae Bau TK201017
\2000
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ライトグリーンに銀模様がのるベゴニアです。
葉によって模様の入り方が違うので成長がすると変化するかもしれません。
No24,Begonia sp. Siburan TK221017
\3800
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黒葉にシルバースポットです。天鵞絨も強くハイスペック種かと思います。
個体差があるようで成長すると、比較的早い段階で、銀模様が消失し、黒天鵞絨の姿になったり、ある程度の大きさまで、模様が残る株があったりするようです。
No25,Begonia sp. Matang TK2011017
\4800売り切れ
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スペック未知数のぼっち株です。
他にベゴニアの無い場所でポツンと一つだけあったそうです。
現状は小さくて赤系の葉をしています。
No26,Begonia sp. Bung Jagoi TK211017
\3000売り切れ
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これは前回入荷のベゴニアです。
グラデーションと葉脈の銀がキラキラで美しい種類です。
No27,Begonia sp.Chiang Mai TK110917
\6800売り切れ
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何気にTK便ブセファランドラは初のようです。
No28,Bucephalandra sp. Siburan TK221017
\1800売り切れ
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こちらの産地はブラック系とグリーン系です。
No29,Bucephalandra sp.Annah Rais TK181017
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ブラック系
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グリーン系
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グリーン系のセミビロードホマロメナです。
小さくて分かりにくいですが、葉脈が少し盛り上がるタイプのようです。
No30,Homalomena sp.Bau TK201017
\2400売り切れ
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THE 緑色です。
葉は半艶系で長葉が特徴です。
育成下ではもう少しセミビロードに近くなりそうな株です。
No31,Homalomena cf. insignis Lundu TK231017
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赤黒く、天鵞絨も強い株です。
新葉は真っ赤で上がり、黒くなっていくようです。
No32,Homalomena sp. Lundu TK231017
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少し赤味を帯びた、オリーブグリーンの葉をしています。
葉の質感が特徴的で他の種類の所謂、天鵞絨葉とは少し違った雰囲気です。
No33,Homalomena sp.Gua Nairaja TK201017
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丸葉で天鵞絨タイプのホマロメナです。
緑軸で花も緑で出ています。
濃いグリーンの葉をしているので、育成下で仕上がると綺麗な緑ホマになります。
No34,Homalomena sp.Lundu TK231017
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かなり濃い色をしています。
葉中央に少し模様があります。
No35,Ardisia sp.Matang TK211017
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切れ込みが激しい株です。
葉はよく見ると、銀のエッジがあります。
No36,Labisia sp. Bau TK201017
\4800売り切れ
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模様くっきりのバイカラーネブロです。
散り方が良い株を選んできました。
No37,Ag.nebulosum Matang TK211017
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No38,Ag.nebulosum Matang TK211017
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プロフィール

kazuto

Author:kazuto
熱帯植物販売ブログです。

KN便とTK便は直接仕入れ販売しています。
他、現地からの輸入品も取り扱いはありますが、最近は同じ物が多く流通しているようなので新たに入荷することはないと思います。
増殖株も多く作ってるので販売もしております。


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